バスケやってた奴は黒子のバスケのことどう思ってんの?

1 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:51:19.97 ID:Kg+Zswpm0

アリウープ3Pとか可能なん?

3 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:52:06.65 ID:QTUkyl0d0

(ヾノ・∀・`)ムリムリ。

4 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:52:08.38 ID:8d2MyrXo0

バヌケなら仕方ないと思ってる

6 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:52:24.41 ID:FLI955Gr0

まずジャンプシュート3Pすらほとんどがちゃんと打てないから

13 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:54:56.95 ID:8quX86MQ0

とんでも技は見てて面白いわ

15 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:55:38.53 ID:tJpOHjW70

70 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:20:44.80 ID:Q6hDqYG10

>>15
どういうこと?

71 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:22:03.15 ID:cas5AnyT0

>>70
ジャンプしたあとに手にパス来てそのまま3P

74 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:24:06.71 ID:vJYlI/fM0

>>71
バレーじゃないんだから

23 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:57:33.84 ID:A5H7YCgC0

緑間のプレイ見てやっとバヌケだと悟った
人間じゃねぇ

25 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:58:25.83 ID:irPaRhVkO

バスケ漫画ではないよな
キャプテン翼やイナイレ、テニプリとかの同類

30 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 16:59:33.38 ID:kzQb4Lk90

実際フォームレスシュートとかみんなやってないの?
ようはあの籠の中に入りゃいいわけでしょ?
型とか必要ないじゃん

43 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:04:52.82 ID:USfTkOdf0

>>30
ブザーが鳴ったら投げちゃうかもけど
そうじゃなければちゃんと投げるのが一番効率的ですし

63 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:14:59.49 ID:nw/PXMbl0

青峰のゴール裏からのあれはたまーにあるけど
入っても入らなくても顧問にクッソ怒られる

64 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:15:19.85 ID:Kg+Zswpm0

1番のとんでも技は何?

67 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:17:06.79 ID:xs/Os3MH0

>>64
ミスディレクション

34 名前:名無しにかわりVIPがお送りします 投稿日:2012/09/11(火) 17:01:29.50 ID:vnugX0SR0

漫画としては面白いけどな

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コメント一覧

    • 1. 名無しさん
    • 2012年09月14日 00:12
    • たまに青峰のウラゴールはあるけどそれ以外普通は無理
    • 2. 名無しさん
    • 2012年09月14日 00:21
    • 無理ではないよ
      宝くじの2等当てる位の可能性はある
    • 3. 名無しさん
    • 2012年09月14日 00:25
    • 緑間を他の4人で守り続けて自陣から3P撃たせ続ければいいんじゃないの?

      ↓みたいに
        人
      人緑人
       人

      使用可能回数あるんだっけ?
    • 4. 名無しさん
    • 2012年09月14日 00:39
    • だからアリウープじゃねっつの。
    • 5. 名無しさん
    • 2012年09月14日 00:48
    • もういい加減バヌケでいいだろ
      テニヌも20巻未満でこんなハイペースで超人技出てなかったぞw
      最近のテニヌと比較するからバヌケの域に達していないとか言われるだけで
    • 6. 名無しさん
    • 2012年09月14日 00:59
    • テニプリは30巻以降の全国大会からハブを皮切りにテニヌへと変貌を遂げたな。
      ちなみに黒バスの技は、青峰の背面とゴール裏、緑間の自陣3Pあたりはテレビでプロがやってた。
      物理法則を無視するレベルじゃないとバヌケには程遠い。
    • 7. 名無しさん
    • 2012年09月14日 01:05
    • 失望しました・・・ロウきゅーぶ!ファンになります
    • 8. あ
    • 2012年09月14日 01:32
    • アリウープであってるぞ?
      まさかアリウープ=ダンクとか思ってないよな?
      知ったかぶり恥ずかしいぞクズww
    • 9. 名無しさん
    • 2012年09月14日 01:45
    • バレー部ならカンチンだろ
    • 10. あ
    • 2012年09月14日 01:51
    • 部活始まる前にフォームレス投げたりしてたわ。誰も入らんかったけど。
    • 11. 名無しさん
    • 2012年09月14日 01:54
    • バヌケでもぶっちゃけスラダンあるからふつうのバスケじゃ読者がつかないから仕方ないあんな綺麗なフォームでのアリウ―プ3Pはどう考えても無理フォーム関係ないならできないこともなさそうだが
    • 12. 名無しさん
    • 2012年09月14日 01:55
    • バスケ部の弟は前は毛嫌いしてたけど、帰省で帰ったら俺よりハマってた
    • 13. わ
    • 2012年09月14日 01:55
    • バスケやってたけど、黒子のバスケはトンデモ技は面白くて好きだが「才能が~努力が~絆が~」みたいなスポーツ論は嫌い
    • 14. 名無しさん
    • 2012年09月14日 02:02
    • バスケ部入って3回の練習で退部しました
    • 15. あ
    • 2012年09月14日 02:20
    • 主人公こんなに大人びて感情こもってそうな顔してたっけ
    • 16. 名無しさん
    • 2012年09月14日 02:54
    • 作者は絶対にバスケ部じゃなかったはわかった。
    • 17. 名無しさん
    • 2012年09月14日 02:58
    • スラムダンクはバスケ部的にどうなの。
    • 18. 名無しさん
    • 2012年09月14日 02:59
    • 魔球漫画好きな野球部員なんていっぱいいるだろ
      まだ低確率でも実現可能なバヌケ程度ならなんでもない
    • 19. 名無しさん
    • 2012年09月14日 03:02
    • 米5
      20巻までは数十m咲きの10cm四方の穴にボールを通したり、燕返しなどのカウンターくらいか
      13巻で手塚ゾーンと零式ドロップ、22巻で無我の境地、25巻で盲目プレイ、27巻でクールドライブ、31巻で一人ダブルスと百錬自得、34巻で同調と氷の世界、35巻で才気煥発、36巻でカウンター進化、37巻で108式
      やばいのは全国編からだな
      特に一人ダブルスくらいからやばくなってる
    • 20. 名無しさん
    • 2012年09月14日 03:19
    • ルールは守ってるし分身もしてない
      まだまだバスケだよ
    • 21. 名無しさん
    • 2012年09月14日 03:29
    • 別にバスケ漫画だと思ってないから何やってくれてもいい
      ただ赤司はなんかしょっぱいな。最後までハッタリくさいキャラで通すのかな

      リアルな漫画が見たいんじゃなくておもしろい漫画が見たいだけ
    • 22. 名無しさん
    • 2012年09月14日 03:34
    • まぁバスケが本気で好きだったりかなりの経験者だったりするとこんな作品描けないだろうな。恥ずかしくて。
      たとえばイノタケには無理だろう。でもいいんだよ。バスケじゃなくバヌケなんだから。
    • 23. 名無しさん
    • 2012年09月14日 03:36
    • イケメン見てブヒるだけの漫画に大層なモノを求めんなよ
    • 24. 名無しさん
    • 2012年09月14日 03:51
    • バスケやってるやつからしたら一番許せないのは黒子の存在だから今読んでるやつは大体問題ないと思うぞ
    • 25. 名無しさん
    • 2012年09月14日 05:03
    • アタックNO1を見てバレー始めた奴もいるだろ多分。
      で、実際やってみて9割不可能と痛感して辞めていくんじゃないの?w
    • 26. 名無しさん
    • 2012年09月14日 05:22
    • 青と緑はバヌケだけどそれ以外はまぁ許される範囲だろ
    • 27. 名無しさん
    • 2012年09月14日 05:38
    • 最初の方のコート上にいるのに気がつかない程の存在感云々みたいなのが出てきた時点で「はあ!?」となって読むの止めた

      でも現実的なバスケ描写はもうスラムダンクがあるからな...
      漫画的な能力持つやつ出てくるのは仕方ない気もしてる
    • 28. 名無しさん
    • 2012年09月14日 05:38
    • 許されない具合で言ったら紫と黒だろ
    • 29. 名無しさん
    • 2012年09月14日 06:04
    • ※20
      序盤で普通にルール違反してたんだよなぁ、、、
    • 30. 名無しさん
    • 2012年09月14日 06:12
    • 技は基本的に現実でも出来るスーパープレーを意図的に引き起こすものって感じだけど、ミスディレクションとアリウープ3P、ゴール根元破壊はバヌケの領域
      赤は未来が見えるとかは明らかな超能力だけどやってることは、カット、スティールとアンクルブレイクだからまだアリかな?
    • 31. 名無しさん
    • 2012年09月14日 06:24
    • そういうぶっ飛んでるところがおもしろいです
    • 32. 名無し
    • 2012年09月14日 06:33
    • 黒執事ミュージカルが黒ミュって略されてた気がする
    • 33. 名無しさん
    • 2012年09月14日 06:44
    • ルール違反ってたまに聞くけどまさかトラベリングの見逃し程度じゃないよな?
      テニヌみたいに大々的にルール違反してんのか気になる

      ルール違反はバヌケとか言い出したら意図としてルール違反してる桜木のシーンはどうするよ
    • 34. 名無しさん
    • 2012年09月14日 06:59
    • ここ二~三週読んだけど
      まともなバスケ描写期待すると肩透かしくらうって事はわかった
    • 35. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:19
    • 漫画としても面白くねーよ。腐女子だけだろ沸いてるのは
    • 36. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:36
    • 今、獣が寝ている。

      普段は従順な犬のような、その獣。

      心の中に静かな激情を湛えた、気高いその獣。

      すやすやと、嘘みたいに安らかに、その獣が無防備に丸くなって眠っている。

      狭いシングルのベッドの中で、自分が大半の面積を占有してしまうので、いつもその獣は小さく丸くなり自分に寄り添うように眠る。

      寝返りをうち、獣を腕の中へ引き寄せる。

      無意識に、まるで擦り寄るように身を任せてくるのが愛らしい。

      母親の体温を見つけた子犬のように。

      サラサラの髪に鼻を埋めて呼吸すると、芳しい香りがする。

      自分と同じシャンプー。

      自分と同じボディソープ。

      だが、これはこの獣特有の香り。

      伏せられた睫が、月の光で瞼に濃い影を落としている。

      その瞳に思わず唇を寄せる。

      ただ、ただ、愛おしい。
    • 37. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:36
    • すっぽりと腕の中に納まってしまう身体。

      折れる事を知らぬ気高い心。

      人を憎む事など思いもつかぬ清浄な魂。

      この獣が、愛おしくてたまらない。

      唇と薄皮一枚を隔てた所に存在する宝石のような瞳。

      その色を想像するだけで胸がざわつく。

      形のよい鼻。

      うっすらと色づいた唇。

      細い首。

      しなやかな筋肉。

      白い、肌。

      その全てが、腕の中にある。

      今、彼は自分のもの。

      自分だけのもの。

      何者にも邪魔されず、誰にも憚る事なく、この獣を堪能できる。

      「・・・・・・ん・・・」

      吐息のように洩れるこの声さえ、自分のものだ。

      こんなに無防備に眠っていてさえ、この美しい獣は自分を誘う。

      触ってくれろと。

      抱いてくれろと。

      その身体が誘惑する。

      そしていつの間にか、この魔性の身体に絡め取られていくのだ。





      お前の、身体の内へ。
    • 38. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:37
    • 猫がするように、喉を舐める。

      何度も、何度も。

      舐めても舐めても飽きるという事を知らない。

      砂糖菓子より甘く、柔らかい肌。

      片手で軽く掴めてしまう程に細い首。

      力を入れたら一瞬にして壊れてしまいそうなそれ。

      だからこそ、丁寧に扱う。

      壊れ物のように。

      一度深い眠りに引き込まれた黒子は、滅多な事では目を覚まさない。

      以外と寝汚く、寝起きも悪い。

      故に、火神は大胆にその身体を味わう。
    • 39. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:37
    • 身体を凭れ掛かるようにして、先端で秘所を抉じ開けた。

      「んあぅ!?」

      流石に瞳がぱちりと開かれ、呆然とした表情で黒子がこちらを見ている。

      「んぁっ・・・ん・・・?」

      寝ぼけているのか、黒子はすぐに腕を伸ばして身体にしがみ付いてきた。

      「んっ・・・ふっ・・・んぁ?」

      現と夢の続きが混在している黒子を、火神は構わず突き上げた。

      「んぁっ、ん?・・・っふぁっ?」

      正常な判断を下せぬまま、黒子は啼き始めた。

      「あぁっ、んんっ、んぁ?」

      身体は拒む事なく、ただ必死に火神の怒張を受け入れる。

      「んぁっ・・・んんっ、あっ!?」

      黒子を抱き起こして腰の上に座らせ、再び突き上げる。

      「あっ、あぁっ・・・んぁ?」
    • 40. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:37
    • 混乱している黒子の頭を抱え込むように、火神は正面からその瞳を見つめた。

      「気持ちイイか?」

      「ん・・・ぅん?・・・イ、イ・・・」

      寝ぼけた瞳が、火神を映して安心したようにとろりと溶ける。

      「これ、好きか?」

      「んあっ、うぁ・・・うん?」

      問われている質問すら、ろくに理解していない顔で、黒子は火神に頬を摺り寄せてきた。

      「す、き・・・かがみく・・・すき、うぁっ?」

      突然の不意打ちに、火神の心臓がどくりと鼓動した。

      「おま・・・っ」

      火神は思わず黒子の体内へ己を放ってしまったのだ。

      「・・・・・・んぅ・・・」

      一人顔を真っ赤にする火神を余所に、黒子は胸に頭を凭れかけとろとろと眠りに誘われ始める。

      己の体内に火神を咥えたままで。

      「反則だろ・・・」

      「・・・・・・ん・・・」

      「反則すぎんだろ・・・」

      火神は体内に挿入ったまま腰を小刻みに揺らした。

      「・・・・・・ぅん・・・?」
    • 41. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:38
    • ゆらゆらと揺らされ、黒子が閉じかけた目をうっすらと開く。

      黒子自身はまだ達していないが、眠気が勝っているのか油断すると眠りの波に攫われそうだ。

      「お前、オレの事好き?」

      「ぅん」

      その身体にそっと腕を回し、火神は身体を揺する。

      「そっか」

      「ん、ぅ・・・ん・・・・・・」

      黒子の体内で、火神のモノが再び形を成してくる。

      「黒子」

      「・・・ぅ・・・?」

      ゆらゆらと揺らされるそれは、黒子にとっては揺り篭のようなものなのかもしれない。

      心地よさそうに夢と現の狭間をたゆたっている。

      「愛してる」

      「ぅん・・・・・・」

      黒子は蕩けるような笑みを浮かべ、ことりと火神の胸に頭を落とす。

      いつも油断すれば主導権を持っていく黒子が、されるがままに揺れている。

      巧みさなど欠片もなく。

      全てを火神に委ねて身体を預けて来る。
    • 42. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:39
    • 火神は黒子のアナ●ルに挿入ったまま腰を小刻みに揺らした。
      「・・・・・・ぅん・・・?」
      黒子の体内で、火神のペニ●スが再び形を成してくる。
      「黒子」

      「・・・ぅ・・・?」
      「あっ、んぁ、あっ」

      跳ねるように揺さぶられる黒子。
      「んぁっ、あぁっ、あっ、んっ」

      今度は黒子が達けるように、同時に前を扱いてやる。
      「んぁア、あぁアっ、あっ、ふっ」

      目を閉じて、ただ与えられる快感を受け止めるだけの黒子。
      「んんっ、あっ、あぁっ、アー・・・」

      何も出来ず、考える事すら放棄して、甘く、甘く啼くだけの黒子。
      「イっていいぞ」

      「んぁっ、あっ、ぅんっ、ぅんっ、イ、く・・・イっクっ・・・」

      黒子が火神の胸へ顔を押し付ける。
      「あっ、んあぁっ、かがっ、みくんっ・・・す、きっ、すきっもっと突いてぇぇ」

      火神の精●子が、黒子のア●ルを貫通し腸の中で弾けた。

      「ワリイ・・・また中に出しちまった・・・また試合中に腹下すかもしんねぇな・・・」
      「こんなにケツが緩かったら試合でイグナイトパス出来ないかもしんねーなw」

      「大丈夫です。試合開始までは時間がありますので、その頃には緩みも収まってます。肛門は伸縮自由です」
      黒子は無表情で淡々と答えた。

      「それに言うほど火神のチン●コ大きくないですよ?青峰くんのは慣れるまで大変でした・・・」
    • 43. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:45
    • 「だっ・・・かがみっ・・・ん・・・っふ・・・」

      甘い、甘い声。

      居残り練習に付き合せ、誰もいなくなった部室で、頭を擡げた悪戯心。

      「やっ・・・だめっ・・・んぁ・・・っ」

      着替える為に惜しげもなく晒される白い身体が。

      目の前でふわふわと揺れる頭に誘われて。

      儚く抵抗する唇を貪った。

      「んんっ・・・んーっ」

      抵抗が僅かに強まる。

      そんな様子すら愛おしく感じ、黒子をロッカーに押さえ付ける。

      「んっ・・・ふはっ・・・こんな・・・ところでっ・・・やめっ」

      拒絶の言葉を零しながら、身体から力が抜けていく。

      その変化に気をよくして、更に深く唇を貪った。

      「んんんっ・・・いや・・・だっ・・・」

      頬を撫でていた指に、温い液体の感触。

      それが涙であると気づき、火神は慌てて身体を離した。

      押し付けられていたロッカーを背に、ずるずると崩れ落ちる黒子。
    • 44. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:46
    • 「わりぃ・・・黒子、調子に乗った・・・・・・」

      「っは・・・はぁ・・・」

      床についた手が、微かに震えている。

      その手で自らを抱きしめるように身を縮める黒子。

      その様子は明らかに、怯えていた。

      火神は頭を鈍器で殴られたような衝撃を感じた。

      帝光中学の部室で、慰み者にされ続けてきた黒子。

      抵抗が弱まったのは諦めか、身体に染み付いた習いか。

      それを、黒子が自分を受け入れたと勝手に勘違いした。

      「や・・・俺がわりぃ。ごめんな」

      黒子の頭をクシャリと撫でる。

      ようやく顔をあげた黒子が、安堵の表情を浮かべた。

      「ごめんなさい・・・部室は・・・嫌なんです・・・どうしても・・・・・・」

      「ああ。悪かった。辛い事思い出させたか?」

      子供をあやすように、身体を抱きこんで背を撫でる。

      その胸に顔をうずめ、甘えた仕草を装って黒子は青ざめた顔を隠した。
    • 45. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:46
    • 過去の事なんかでは、なかった。

      何回シた?

      帝光中学の部室。

      目を閉じれば赤司の座っていたパイプ椅子のディティールさえ細やかに、思い出す事ができる。

      いつも、こんな所だった。

      冷たいリノリウムの床。

      ロッカーがあって、ベンチがある。

      見上げれば質素な天井と蛍光灯。

      アルミサッシの腰高窓。

      誠凛に来てからも、こんな場所で何回シた?

      自分の中では既にSEXと部室はイコールだった。

      火神が望んでいたのはSEXではない。

      ただの甘い時間。

      なのに、このシチュエーションと言うだけで自分の身体はあっと言う間に火を点けられてしまう。

      嫌がるフリをして見せても、身体はそれを受け入れてしまうだろう。

      怖かった。
    • 46. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:47

    • 頬に触れている、大きな手。

      バスケットボールを掴む為にあるその手が、今は自分の頬に触れている。

      その掌の感触が好きで、思わず頬を摺り寄せる。

      最低限の家具しか置いていない、火神の部屋。

      バスケ馬鹿の彼にふさわしい、余計な物の無いシンプルな部屋。

      ああ、ここは好きだ。

      ここは甘い思い出に満たされている。

      自由に呼吸ができる。

      今日部室での黒子の反応を気遣っているのか、火神は性的な触れ方をしてこない。

      二人でベッドに潜り込んで、ただ黒子の髪を梳き、背を撫でてくれるだけ。

      温かな腕の中。

      その体温が嬉しくて、胸に顔を押し付ける。

      厚い、胸板。

      手を這わせれば、その凹凸で筋肉の形すら判るほどに。

      鍛えられた、身体。

      己の足を、火神の足に絡める。
      火神の身体のなにもかもが愛おしい。

      足の甲で、そのふくらはぎをそっと撫でた。

      「・・・・・・おい・・・」
    • 47. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:48
    • 黒子は下唇を噛んで笑いを堪える。

      気づかなかったフリをして、膝裏を足で撫でる。

      「・・・・・・コラ・・・」

      抑えようとしたが、堪らずクククっと背が震えた。

      「てめぇっわざとだなっ」

      「うわっ!」

      ぐいっと腰を引き寄せられたかと思うと、そのまま火神の上を乗り越えるような形で反対側へ転がされた。

      自分の身体と火神の身体の位置が逆転されてしまった事に、黒子は目を瞬かせる。

      「・・・っふ・・・ははっ」

      「ちょっと下手に出るとすぐ悪戯しやがってっ、このっ」

      火神は黒子に馬乗りになって弱いところを攻め立てた。

      「はははっ・・・っは・・・ん・・・」

      黒子は可笑しそうに笑いながら、彼に与えられる感覚に身を委ねる。

      ホラ、大丈夫。

      「っふ・・・ん・・・あっ・・・」

      これは甘い行為。

      「ん・・・っは・・・ぅん・・・」

      これは温かな行為。

      「んぁっ!・・・ん・・・っふぅ・・・」

      これは幸せな行為。

      「んん・・・あっ・・・っは・・・」

      これは満たされる行為。

      「っは・・・火神、君・・・キミが、欲しいです・・・・・・」
    • 48. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:49
    • その手はまるで自分を壊れ物のように丁寧に、丁寧に扱ってくれる。

      普段のがさつさからは考えられないほど、愛おしみ、慈しんでくれる。

      この手が存在しない世界なんて、もう考えられない。

      この愛をもらえない生活なんて、もう思い描く事もできない。

      「かがみくっ・・・もう・・・来て・・・っ」



      キミを、ボクにください。
    • 49. 名無しさん
    • 2012年09月14日 07:53
    • 熱く蕩けた黒子の体内に粘度の高い水音が、ぐちゅ、ぐちゅと部屋に響き黒子の前立腺を刺激した

      「あっ、あぁっ・・・あぁ・・・」

      ずしりと重い腰は、黒子を欲しがって暴れる。

      「んぁっ、あぁっ、あっ」

      黒子の声が耳から入って脳を犯す。

      内部に迎え入れられた自身は、黒子の腹の中を掻き回す。

      「んはっ、あっ、あっ、んっ!」

      強く腰を引き、打ち付ける。

      体内を蕩かすように。ぐちゃぐちゃにする。

      「んあぁっ、ああっ、はっ・・・あー・・・イ、イ・・・く」

      黒子の小さく皮を被った性器から白い液体が溢れ出す・・・
      小刻みに突いてやれば、黒子はとろりとした瞳でねだってくる。

      「も・・・っと・・・かがみくん・・・もっと・・・」

      その痴態に、もう一回り自身が膨張するのを感じた。

      「んあぁっ」

      堪らない。
    • 50. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:02
    • 「ああっ、んぁっ、あぁっ、んぁ!」

      こんなものを知ってしまったら、決して手放せない。

      「あっ、あっ、んぁアっ!」

      抱いても、抱いても飽き足らない。

      お前が授業を受けている時でも、練習している時でも、ただ静かに本を読んでいる時でも、お前が欲しくて堪らない。

      「あぁっ、んあぁっ、あぁぁっ!」

      お前を舐めて、齧って、食い散らかしたくて堪らない。

      「あっ、あっ、んぁっ、あぁ、あっ!」

      お前の中に、欲望を吐き出したくて堪らない。

      「あっ、あぁっ!んぁア!あぁあ!!かがみくんっ!!」

      「黒子っ!」

      入口付近が捲り上がり広がったアナルが切れ火神から出されて液体と交わり美しいコントラストを醸し出している

      止めどなく溢れている・・・白い液体と血

      黒子は昇天し赤神に弄られることなくイッテしまった
    • 51. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:03
    • 続く・・・
    • 52. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:26
    • 朝からわざわざコピペして貼りにくるとかマジキチ
    • 53. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:50
    • 可能なのかって質問が出る時点でバヌケではないだろ
      素人にはあり得るかもしれないと思わせる範囲にギリギリ収まってるのは上手いと思う
      本物の超人スポーツは素人でも笑い飛ばすくらいあり得ないのばっかり
    • 54. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:55
    • いつも後半が点数の取り合いになるのが嫌だけど、面白いよ
      滅茶苦茶なのにバスケとしても面白い
    • 55. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:55
    • 「黒子っち…!」

      「はい、今日はもう寝ましょう」

      「ええっ!?」

      「何か文句でもあるんですか」

      「文句しかないっス!!だって今日何もしてな「キスしました」

      「…」

      「キスしました」

      「じゃあ、もっとキスして欲しいっス!」

      「ダメです」

      「何で!?」

      「キスだけで終わるとは思いません」

      「本当に、本当にキスだけでいいんで…!」
    • 56. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:57
    • 「キスだけですよ」
      「黒子っちいいいいいいいいい!」
      ガバリと黒子に抱きつき顔中にちゅっちゅっと口付ける。普段口付けをされないような場所にも口付けられ、くすぐったく肩を竦める。

      「ちょっ、くすぐったいです…!」
      「そんな黒子っちも可愛いっス!」
      「意味が分かりません」

      黄瀬は唇を重ねすぐに舌を押し込める。とっさのことに黒子はそれを受け入れることしか出来ず自らも舌を絡ませる。それに気を良くした黄瀬は唇をぐいぐいと押し付けぴったりと黒子と体をくっつける。黄瀬が押し付けることで黒子の両足は開かれてしまい、その間に黄瀬の体が割り入れられ、黒子は落ち着かず体をもぞりと動かす。
      黒子が体を動かすことにより微かに下腹部へと刺激がいきわたる。それを良い様に捉えた黄瀬は、膨らんだ股間を押し付けるように腰を動かし黒子のものにも擦り付ける。その間も休まず咥内で動かされる舌にビクリと体を震わせる。
    • 57. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:57
    • 「はっ…黒子っち…」

      ようやく唇を離し少し距離を置いて黒子を見下ろすと、顔を赤くしながら息を乱し唾液でぐちゃぐちゃになった口元、股間部分を隠すように添えられた手に黄瀬は体の中の血液が熱くなるのを感じた。

      「そんな乱れた姿見せられたら我慢出来ないっス…」

      一気にパジャマのズボンと下着をずりさげる。既に勃起したものが露になり黒子は羞恥で更に顔を赤く染め、手に力は入らず逆らうことも出来ずただ目を見開く。

      「ちょっ…!だ、ダメです…!」

      「そんなこと言って黒子っちのここ、苦しそうっスよ」
    • 58. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:58
    • 優しく扱いてやればそれだけで甘い声を漏らす。黄瀬からの口付けが腰を擦りつけられ、黒子自身もすっかり気分は高まっており熱を吐き出したくなる。

      「あっ…ずる、い…ですっ…、ぁっ…!」

      「黒子っち最近快感に弱いっスもんね…エロ可愛いってやつ?」

      どことなく楽しげに笑いながら顔を寄せ唇を重ねる。上唇を挟まれふにふにと唇で動かされ、舌先でちろちろと舐められながら一定のリズムで扱かれる。徐々に速く動かされ触れられている部分が熱くなる。

      「はぁ、あっ…!んぅ…だ、めっ…です、…」

      「んー?黒子っちイクの早くない?」

      「うっ…うるさい、ですっ…!ぁあっ!やっ…!」
    • 59. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:58
    • 親指でぐりぐりと先端を刺激させば腰を浮かし快感に耐えつつ文句を言う。本当は嫌じゃないくせに、と内心毒付きながら唇に吸い付いて体をずらしていく。

      「黒子っち口でされる方が好きでしょ?」

      返事をする間もなく黄瀬に咥えられ足の指を思わず曲げる。熱い咥内に唾液がべったりと黒子のものに覆い内股が震える。黄瀬は口に含んだまま舌を這わせ刺激を与えながら黒子のズボンと下着を完全に脱がす。パジャマの上だけを着て尚且つボタン全開で快感に耐える姿は見ているだけでクるものがある。

      「はぁ…はぁっ、あっ!そこっ…!」

      「ふぉふぉふぁひぃんふか?」

      「っ!しゃべら、あっ!ないで…っ、くださっ…ああッ!」
    • 60. 名無しさん
    • 2012年09月14日 08:59
    • じゅぷじゅぷと音を立てながら裏筋から先端を舌で舐めればとろりと先走り溢す。荒くなった呼吸と共にヒクつくそこが気になり黄瀬は黒子の膝裏を持って胸元へと押し付ける。その格好に黒子は恥ずかしさで足をバタつかせるも黄瀬の力の方が強く取ったことのないポーズにさせられる。

      「黄瀬くんっ…!?」

      「ごめん、黒子っち…」

      無理矢理押し付けたままヒクついているそこに舌をあてる。唾液を含ませながら舌先でほぐすように動かせば徐々に開いていく。
      「やめて下さいっ…!黄瀬、くんっ!」

      「んっ…黒子っち痛い…?」

      唾液で濡らしたそこに舌を押し込ませる。黒子は目を見開き足をバタバタと動かす。

      「だめです、黄瀬くんっ!」
    • 61. 名無しさん
    • 2012年09月14日 09:00
    • 「ねぇ、黒子っち…気持ちいい?」

      薬指まで入れられぐちゅぐちゅと中を掻き乱される。その上自身を扱く手も止めてはもらえず歯を食い縛りながらも声を漏らすしかなかった。

      「んんっ…はぁあっ…ぁ、んっ…ぁ!」

      「黒子っち、イっちゃう?」

      「あっ…あ、はぁっ…!だ、めっ…ですっ!…ッ、きちゃっ…!ぁっ…あっ、んっ…―っぁ!」

      きゅっと中の指を締め付けながら声を詰まらせながら達する。自分の腹を汚すように射精をした黒子は余韻に浸りながら黄瀬を見上げる。

      「はぁ…ハァッ…だめって言ったのに…」

      「だって黒子っちが可愛かったんスもんー!」
    • 62. 名無しさん
    • 2012年09月14日 09:06
    • ここまで異界
      こっからいつものコメ欄
    • 63. 名無しぃ
    • 2012年09月14日 09:23
    • コメが増えたかと思ったら魔界への入口が開いていた
    • 64. 名無しさん
    • 2012年09月14日 09:32
    • いまでこそ黒子は掌底でボールたたいてるけど、殴ってた序盤の頃は、普通にバイオレーションだったお。ボールはけったり殴ったりはしちゃダメです。
    • 65. 名無しさん
    • 2012年09月14日 10:08
    • バヌケのおかげでいまのpixivはマジで怖い、魔窟

      昔バスケやってたけど、フツーに漫画として楽しんでるよ。
      キセキの世代は最初からキチガイじみた超人集団って設定だから現実に不可能なことしても何も問題ない。
    • 66. あ
    • 2012年09月14日 10:23
    • コメント欄についてのお願いって何かと思ったら…
    • 67. 名無しさん
    • 2012年09月14日 10:26
    • おまえら管理人の手をわずらわせんじゃねえぞ
      ほとばしる情熱を抑えきれないのはわかるが、ほどほどにしとけwwwwwww

      【コメント欄についてのお願い】
      読者同士の交流を深めるため、コメント欄で自身のツイッターの宣伝はOKですが、連投は禁止でお願いします。
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    • 68. 名無しさん
    • 2012年09月14日 10:47
    • マジレスすると1年坊は基礎トレが終わってボール触らせてもらえるようになったら
      まず最初に教わるのがアリウープ3Pだよ
      サッカー経験者の俺が言うんだから間違いない
    • 69. 名無しさん
    • 2012年09月14日 12:15
    • 俺に言わせりゃルールブックの網に捕まる時点でまだまだバスケだわ
    • 70. 名無しさん
    • 2012年09月14日 12:28
    • マジレスすれば緑間や青峰(ゾーン)はチートだが、火神や紫原程度ならNBAにはいるぞ。
      特に紫原程度の体格はNBAのセンターでは低いほうだぞww一回シャックの全盛期の試合でも見ればわかる。
    • 71. 名無しさん
    • 2012年09月14日 12:31
    • あひるの空読めば、黒子がいかにバヌケかよく分かる。
    • 72. ガチ
    • 2012年09月14日 13:11
    • ゾーンはガチである
      アリ3は無理
      マジレススマソ
    • 73. 名無しさん
    • 2012年09月14日 13:22
    • 能力漫画としてみてるから別に問題ない
      ぶっとんでるくらいがちょうどいいよ
    • 74. 名無しさん
    • 2012年09月14日 14:11
    • ミスディレはまぁ良いとしてバニッシングドライブ辺りで「ん?」ってなった
      ミスディレオーバーフローでもう理屈説明されても意味わかんねーwww
      と思った まあバヌケとして見てるから面白ければなんでもいいよ
    • 75. 名無しさん
    • 2012年09月14日 15:18
    • ギャグ漫画だと思ってるよ

      画力的に見てもやぱスラダンと比べちゃうからスゲー笑える
    • 76. 名無しさん
    • 2012年09月14日 15:54
    • バヌケとしか…
    • 77. 名無しさん
    • 2012年09月14日 17:11
    • ショートストーリー描いたやつ削除だな
      ざまあww
    • 78. あ
    • 2012年09月14日 17:35
    • 完全マグレだが遊びで真ん中から両手で3連続ならあるww
    • 79. あ
    • 2012年09月14日 18:06
    • まぁ漫画だからね。
      現実的に考えてってよく言うけど、漫画の中でまで普通のバスケしてても面白くないし。
      漫画とリアルは別物だな。
    • 80. 名無しさん
    • 2012年09月14日 18:33
    • なぜかバスケやってたやつってムキになりやすいよな。
      体育の時間とかでも、うまく加減できないみたいだし。
      まあそういうやつが目立ちやすいってだけで、人それぞれか。
    • 81. 名無しさん
    • 2012年09月14日 19:28
    • 他の記事で受けたからって何回も腐SSもってくんなよ…
    • 82. 名無しさん
    • 2012年09月14日 20:40
    • 無理無理って思うようなトンデモ技連発だけど漫画として面白い。
      リアルなバスケみたいなら現実のNBA見るし、この漫画はリアル志向のバスケをうたってるわけではないから特にどうと思うことはないな。
    • 83. 名無しさん
    • 2012年09月14日 20:42
    • ※80
      それお前の周りだけじゃね?
      うちのバスケ部は周りにパス散らしてみんなが楽しめるようにしてたし、部活前の体育でムキになって疲れるようなことはしなかったわ。
    • 84. 名無しさん
    • 2012年09月14日 20:44
    • おいおいなんか壮絶に気持ち悪いものが貼られとるやないかー!
      そういうブラクラまじやめて!!

      黒子のバスケストーリーとしては普通に面白いと思うけどな
      アニメもよくできてるし、毎回けっこうわくわくさせてもらってる
    • 85. 名無しさん
    • 2012年09月14日 20:53
    • いつの間にか目を閉じ、黒子に与えられる快楽に集中させられている。

      「うっ・・・あっ・・・っはぁ・・・黒子・・・愛してる・・・」

    • 86. あ
    • 2012年09月14日 21:31
    • 黒受けキモすぎワロタ
    • 87. 名無しさん
    • 2012年09月14日 23:05
    • 高校の頃球技大会でバスケ部+元バスケ部チーム相手にバレー部のコンビが今週の緑間の技やって、ギリギリで入らなかったから頑張れば出来なくはないと思うぞ
      ちなみにバスケ部+元バスチームはバレー部(2)+バスケ部+陸上部+帰宅部にボコボコにされて負けてたw
      スラダン世代だからバスケ部以外のバスケ上手いやつ多かった
      アニメの出来がよくて毎週楽しみにしてるよ。原作は今やりたい放題だなw
    • 88. 名無しさん
    • 2012年09月14日 23:26
    • ※94
      マジだとしたら負けたバスケ部下手糞すぎだろう
    • 89. 名無しさん
    • 2012年09月14日 23:40
    • まず緑間のオールコート3Pは高さがバヌケの域だろ
      初速どんだけ速いんだよ野球のフライレベルじゃねえかよ
      あと黒子のミスディレクションがだんだん理屈がなくなって能力化してる
      旧テニスの幸村のイップスによる五感が失われるって設定が新テニスになっていつのまにか五感を奪う能力化してたのと同じように
      そもそも最初のキセキの黄瀬が樺地と同じ設定な段階でハイペースすぎるんだよ
    • 90. 名無しさん
    • 2012年09月14日 23:43
    • ※6
      それを100%決めるって設定がもうすでにバヌケだろ
    • 91. 名無しさん
    • 2012年09月15日 00:04
    • 黒子は火神を寝台へ引きずり込んだ。

      「っは・・・ごめんなさ・・・火神君・・・挿れて・・・」

    • 92. 名無しさん
    • 2012年09月15日 02:27
    • とりあえず変なモン書き込むなシネ


      ゾーンは実際本気で部活やってたら結構出来んじゃね?
      俺は高校時代ラグビーやってたけどゾーンっぽいの何回か入ったよ
      ……まぁ数秒位だけどね
      皆は経験ある?あとあんな青峰みたいにずっと入ってられる?俺は無理
      あと青峰の言ってるゾーンに入るにはゾーンに入ろうとしたらダメって言うのはガチ
      そういうこと考えたら根本的にパフォーマンスのレベルが下がる
    • 93. 名無しさん
    • 2012年09月15日 04:55
    • 「こんなにケツが緩かったら試合でイグナイトパス出来ないかもしんねーなw」
    • 94. 名無しさん
    • 2012年09月15日 05:01
    • 大丈夫です。試合開始までは時間がありますので、その頃には緩みも収まってます。肛門は伸縮自由です」
      黒子は無表情で淡々と答えた。
    • 95. 管理人
    • 2012年09月15日 05:03
    • ※94
      もう勘弁してください・・・
    • 96. 名無しさん
    • 2012年09月15日 05:03
    • 黒子は持ち込んだローションを使い、穴ルを念入りに解し火神のペニ酢を受け入れられる大きさまで入口を広げる。
      指先で穴の奥を弄るたびに子供のように小さく皮の被った黒子のそれは敏感に反応しビクビク波打た。
    • 97. 管理人
    • 2012年09月15日 05:04
    • ※96
      このままじゃアクセス禁止しないと駄目になるので、ほんと勘弁してください!!
    • 98. 名無しさん
    • 2012年09月15日 06:28
    • 黒子=シリアスバスケギャグ漫画
    • 99. 名無し
    • 2012年09月15日 08:32
    • 管理人。キチガイ荒らしにはなに言ってもしかたないから、甘い対応取らずにキチガイはアク禁にした方がいい。
    • 100. 名無しさん
    • 2012年09月15日 11:07
    • 黒子ってライジングインパクトに近い気がする。一応ルールには則ってるけど、プレイヤーが人間の限界超えた超人ばかりって意味で。
      あれもパター100%決めるとか120ヤード以内なら100%決めるとか挙句の果てはアルバトロスやパー4で、ホールインワンなんてのもやらかしたし。
      赤司の眼と似たような能力持ってたやつもいたし。
    • 101. 名無しさん
    • 2012年09月15日 12:41
    • ※100
      黒子も結構ルール破ってるよwww
      今回の赤司の自殺点だって故意だからテクニカルファールだし
    • 102. 名無しさん
    • 2012年09月15日 13:36
    • あり得なさを楽しむ漫画だしいいんじゃねーの?
      俺はトンデモ技よりスラムダンクのパクリシーンの方が楽しみ。
      ちなみにアリウープ3Pはたまにあるプレイ。勿論パスが先だけど。
    • 103. 名無しさん
    • 2012年09月15日 20:21
    • バスケが汚されました
    • 104. 名無しさん
    • 2012年09月15日 21:31
    • この手の漫画に細かい事に突っ込み入れてたらキリがない
      だったら素直に楽しむのみ、楽しめなくなったら読まない又はジャンプ卒業しろ
    • 105. 名無しさん
    • 2012年09月16日 00:36
    • どうせどっかの二次小説そのまま持ってきてるんだろ
    • 106. 名無しさん
    • 2012年09月16日 01:51
    • ゾーンってのは表現は違うけど、他漫画でも結構ある。ただ、やたら黒子がゾーンを前面に押し出しすぎてるだけで、訳のわからない感じになっているが…。あれだろ?なんかやけに体が乗ってて、格上とまともにできたりするときあるだろ?あんな感じじゃないのか?
    • 107. 名無しさん
    • 2012年09月16日 11:54
    • セリフがちょっと恥ずかしい
    • 108. 名無しさん
    • 2012年09月16日 22:18
    • ※88
      番号何かずれちゃってるけど、全国あと二歩くらいのレベルだったよ
      全員バスケ部ってことで過信しててチームプレイが全く出来てなかった
      こっちのバスケ部(1)は主将で、毎日昼休みに練習してたし
      他のメンバーもそれぞれの部のエースだったから基本スペックが違ってた
      帰宅部が8割入れる変態3Pシューターで3年なのにバスケ部入れって誘われてた
      そのせいで、黒バス読むまでプロならほぼ100%入れるの当たり前だと思ってたよw
    • 109. 名無しさん
    • 2012年09月17日 00:19
    • 110. 名無しさん
    • 2012年09月18日 10:47
    • ※108
      正直お前の学校の話なんか最初から誰も興味無い
      そんなに詳しく説明して、自慢したいのか知らんがチラ裏にでも書いてな
    • 111. 名無しさん
    • 2012年09月21日 08:01
    • ん?むしろバスケ知っていたほうが
      ありえねーwとかすげーこんなやつにどうやってかつんだよ
      という感じが伝わっていいと思うんだが・・・
    • 112. 名無しさん
    • 2012年09月22日 10:05
    • 赤司はあの自殺点で退場になるだろうし、ミラージュシュートはダブルドリブルだろうな。

      でも漫画としては面白いな、大体の技が人外とは言い切れずに、何十回かやったら1回ぐらいは成功するかもレベル。
      ミスディレクション関連は意味わからんから控えて欲しいが主人公のアイデンティティという。
    • 113. 名無しさん
    • 2012年09月27日 15:14
    • 無冠の五将は、ゾーンに入れるの?
    • 114. 名無しさんaaa
    • 2012年09月29日 16:04
    • まぁ、実際にあり得んことしてるのが漫画だしいいんじゃね?
    • 115. 名無しさん
    • 2012年10月04日 16:51
    • スラダンはNBAレベルだが現実で可能な範囲。

      こっちは全てが有り得ない、バスケ漫画ではない。
      まさにバヌケ漫画。
    • 116. 名無しさん
    • 2012年10月20日 12:10
    • ただのホモリンピック♂
    • 117. 名無しさん
    • 2012年10月21日 18:57
    • むしろマークフリーでも3ポイントなんて入らんしww
      …だからうちは3年間初戦敗退だったのか…
    • 118. 名無しさん
    • 2012年12月06日 22:52
    • 71 同感だな
    • 119. 名無しさん
    • 2013年01月13日 01:08
    • とんでも技も別に許せるし漫画としても面白いよ
    • 120. 名無しさん
    • 2013年03月02日 01:29
    • アンクルブレイクははずか死ぬ。秀徳ほんとにすごいと思った
    • 121. 名無しさん
    • 2013年03月25日 18:39
    • ≫というかフリースローですら運のレベル。3Pはハーフライン手前で普通に届かない。
    • 122. 名無しさん
    • 2013年04月21日 23:38
    • イナイレをサッカーと認めるかどうかと同レベル。
      超次元バスケはバスケと呼べるのか。
      少なくともこれをみてバスケをやりたいとは微塵も思わん。
      つか作者バスケのこと何も知らないだろ。
    • 123. 名無しさん
    • 2014年05月02日 22:15
    • マジレスしたら「どんなきっかけでもいいからもうちょっとバスケをメジャーなスポーツに」って感じじゃないのかね。

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