内訳が知りたい
最近集英社から発表されたのっていつよ
最近は世界累計しか出されてないよね?
国内累計だけ知る方法あるのだっけ
国内でも二億は超えてるだろ
完全版だの新装版だの出して未だに売れ続けてるからな
ドラゴンボールの部数は3億5000万部や2億6000万部と情報源が錯綜しててどれが正しい数字なのか分からないから物議を醸すんだよ
ドラゴンボールの売上はかなり曖昧
その理由は海外でも物凄く売れてるから数値が集英社もイマイチよく分かってないのかも
実写映画のドラゴンボールエボリューションでの記事、東京国際アニメフェア2009でドラゴンボール改の制作発表会でドラゴンボールは世界累計3億5000万部として発表された
世界累計2億3000万部と発表されたのが神と神の記事から
でもその神と神の特集を組んだCSフジのHPでは3億5000万部と書かれてたり
日本では1億5950万部
<集英社 MEDIA GUIDE 2014>
海外では欧州と東アジアの数カ国で1億2000万部超えだとか
他に北中南米や東南アジアなども足したら少なくとも3億部は超えるんじゃね?って言われたり
結局の所はみんなよく分かっていない
うーむどうしても公式ソースを信じてしまう
少なくとも普通の人ならそう思う
2.6億でも十分凄いんだからいいじゃん
なぜこうも必タヒに否定して誇張するのか
>>6
だったらこのスレに来なきゃ言いだろう
ここは最初から公式の数字を否定していない
日本国内の数字と各国の部数とされる数字を足すと公式と合わなかったことが議論のきっかけの一つであって、公式が内訳を公表すればまた新しい展開になる
ドラゴンボールは絶版になったことがないので国内でも一定数売れ続けているのは確か
国内の部数が変わっていないとも到底思えない
ここでは集英社発表は全て受け入れた上で数字の増減を中心とした謎の部分を検証するスレとして存在してるんだろ?
実際10年以上前の3億5000万部の数字を認めず突撃した奴も沢山いたようだから、何を言おうが耳を貸さない人がいることは明白
ドラゴンボールファンとして、このスレのお題は気になるところなんだけどね
他作品にマウント取りたいとかそんなんじゃなくてさ
好きだからこそ、どんぶり勘定じゃなくて厳し目に集計したミニマムの数字を知りたいと思う
ただし、ある程度妥当な数字をできればきちんとした内訳で
でもドラゴンボールファン以外には興味ない話じゃないのか?
どうでもいいと思うんだが
2億ならOKでなぜ3億だとダメ出しするんだろう?
集英社が3億を出しても否定されそうな空気なんだが
>>12
それはないでしょう
昔の3億5千万部が疑われた理由は発信源が東映だった事
集英社から東映は聞くしか知る手段が無いにも関わらず、発信源疑って信用ならんという奴がいた
東映に問い合わせたって話が何度も出たからね
発表が唐突だったのもある
連載終了した漫画の発行部数が語られることはあまりないから、ドラゴンボールは連載終わった頃の1億+αの部数で止まってた
そこへ急に3億と言われても納得しない奴らがいた
普通の人間はやっぱドラゴンボールすげーですむんだけど、あの時強行に否定したのは発行部数でマウント取ってた某漫画信者なので
彼らにはハ?俺らの漫画が一位だろ後出しすんなや
みたいな反発あったんじゃね
だって神と神でいったん2億3千万部と少なく発表された時は、情報源同じなのに反対派は嘘だったと喜んで簡単に信じた
そこからスタートして定期的に今は部数が発表され続けてる、毎回大きく伸びてるけどね
ドラゴンボールはゲームや新シリーズのたびに新規が増えるので超のおかげも大きいだろう
最強ジャンプでマシリトのニュースに3億部と載ってたから少なくとも日本と海外も1億5000万部=合計3億部という見解でいいのでは?
そして最大で推定3億5000万部ありそうと言ったところかな
海賊版ふくめたら、5億は軽く超えてそうだな。
さすがに10億は行ってないかもしれないけど。
ドラえもんの宇宙完全大百科で調べてみたいわ
ドラゴンボールの部数の時系列
2008年3億5000万部
https://s.cinemacafe.net/article/2008/12/12/5190.html
https://www.oricon.co.jp/news/61072/full/
2009年3億5000万部
https://gigazine.net/news/20090321_db_kai/

2012年2億3000万部
https://natalie.mu/comic/news/72927
2013年3億5000万部
https://otn.fujitv.co.jp/b_hp/912200304l.html

実写化&アニメフェアで3億5000万部と報じられる
↓
新作映画の神と神で2億3000万部と報じられる
↓
でも神と神を特集したテレビ番組では3億5000万部と出る
部数は増えることはあっても減ることなんてないはずなのに何でいきなり1億2000万部も激減したのか?
ドラゴンボールの部数が物議を醸す歴史はここから始まった
こんにちは、海外販売スレッドの者です。
ドラゴンボール論争で率直な意見を言わせてください。少し長くなりそうですが、短くまとめようと思います。
海外の売り上げをチェックしようとするとき、物事を見通す必要がある。例えば、アメリカ市場では、2000年代後半には月に5000本を売ることが大ヒットとみなされていた。今では、恋愛コメディ漫画(平均的な週刊少年ジャンプのバトル漫画よりもはるかに小さい市場)でも平均で10000部を超えている。ドラゴンボールの頃はもっと小さかった(人気が出たのは1990年代半ばから後半、そして2000年代初頭)。もちろん、アメリカ市場が最大ではなく、フランスやアジアの市場が最大だったが、同じことが当てはまる。
今、100万部を売るのはもっと些細なことだ(『MASHLE』というコメディ漫画が海外で100万部を売ったばかりだ)のに対し、以前は最も人気のある漫画に限られ、それを手に入れるのは難しかった。 そして、平均的な人気漫画でさえ、数百万部以上を獲得するのに苦労する。
2つ目。多くの国が貧しく、先進国ではなかった。もっと具体的に言えば、彼らは著作権に関心がなく、特にマンガのような小さな市場については売上を追跡することもなかった。
中国では1億部以上、韓国では3000万部の海賊版が売れたと推定されている。そして、これらは我々が推定して知っているだけの国々である。
別の例では、ベトナムでは名探偵コナンが100万部印刷されています。しかし、出版社はシリーズ全体の印刷部数を記録していないため、教えてくれない。しかも、これは古い話ではなく最近の話だ。数十年前にどれだけ一般的だったか想像してみてほしい。
その他にも、廃業した出版社やデータの紛失など、様々な理由がある。
集英社が本当の数を知っているとは思えないし、知ることは不可能だと思う。推測するしかない。
ただ、3億部以上というデータはあると思います。しかし、上記の理由から、それはあまり重要ではないと申し上げた。この1億枚や2億枚(おそらく海外では2億枚から4億枚以上)は理論的には可能です。もちろん海賊版を含めればの話だが)は、今で言えば海外で6億から8億を売り上げることに匹敵する。
ドラゴンボールが客観的に見て、日本以外で最大のアニメ/漫画IPであることは知っている。日本以外では、基本的に鬼滅の刃に似ている。NARUTOはその次だ。
だから、集英社自身も知らない可能性が高いので、このような議論は実を結ばない。出版社自身も知らないだろう。
どれが正しいか分かんないからもう海外分は全面的にゼロ扱いで良くねえか?
2.6億が公式が出してる部数で過去に3.5億の発表もあって海外の部数が描かれた記事の部数を合算すると3億を超えるみたいだし
何が正解なのか分からないからいっそゼロ扱いにした方が早いと思ってな
>>22
そこまで海外にこだわりがないのなら議論を見守るだけでいいのでは?
ここの空気的に海外は無視では収束しないと思うよ
>>22
ドラゴンボールの場合の売上調べるのはそんな簡単ではない
集英社が管理してたのはライセンスの供与だけで、それさえも今となっては当時を知る人がいないらしい
具体的な数字は世界各国の出版社の自己申告でしか把握できない特殊事情がある
日本の1億6000万部以上は確かなんだよな?
あれか?海外は年金問題みたいにデータが管理できてないとかか?
>>24
まさか
10年前から変わってないわけがない
2012年以降は2億3000万という世界累計が使われてるが現在は2億6000万とされてる
>>24
フランス3500万部
ブラジル3400万部
スペイン2500万部
イタリア1600万部
ドイツ1000万部
韓国2240万部
中国1000万部
台湾1000万部
香港840万部
海外部数は仮に全て正しいとしたら9カ国で1億7000万部を超える
>>29
それぞれ信頼性はあるの?
>>30
正しいかどうかはともかく、ソースがあるから主張する権利はあると思う
そもそもどのくらいのボリュームで売れてるかなんてその国の詳細を見ないと分からないのが実情だよね実際
ワンピがギネスを申請する時に国内だけのデータを使ったあたりからも集英社が海外の売上を正確に把握するのはなかなか難しいのがわかる
ワンピやナルトやヒロアカ等色んな作品が国内累計よりも世界累計をメインに扱うようになったのはそれよりも後の話だから
時が経つにつれて徐々に把握できるようにはなってはいるんだろうけど
とりあえずここ見てると3億5000万部が単なる数え間違いで2億3000万部になったわけではない事は分かるね。特に海外を国別部数で示す方法は単純明快で分かりやすかった。
このスレは何千万部とか盛った数字を持ってくるから信じられないんだよ
各国のせめて月毎のTOP20ぐらいの売上部数を毎月地道に貼っていくなりして実績を積み重ねてくれよ
少なくとも北米は毎月はわかりそうじゃん
仮に毎月のTOPチャートも出てない、調べられないと言うならそんな国の累計数字を鵜呑みにするなよ
そもそも北米の累計売上が判明していないし何故日本でも把握できているのか怪しい月単位の話を持ち出すのか理解不能だしもしかして日本に対する皮肉か
1.全世界で3.5億が正しくアメリカではさほど売れてない
2.アメリカではフランス並に売れており3.5億が嘘
3.海外情報がまるっと嘘
この3つのどれかやね
海外人気高くて巻数多いNARUTOですら海外発行部数1億部なのにDBが世界累計3億5000万部だと仮定したら海外発行部数2億部になるから流石にありえない
>>35
http://www.neowing.co.jp/rcms/movie/dbz.html
コミックの累計部数は国内で1.5億部を超え、テレビアニメ化されたシリーズは平均20%超の視聴率を記録。またその影響力は世界各国に及び、コミックの売上は2億部以上、アニメは欧米・アジアをはじめとする40ヵ国以上で放映され、いずれの地域でも熱狂的ファンを生み出している
国内1.5億+世界各国=海外2億で合計3.5億が成立と読み取れるけど
というかこのスレ
それなりに信頼のおけるソースが出てきても意地でも信じない輩がいて結局結論出ないだろ
どこからどういうソースが出れば満足なんだよその定義をまず決めてくれよ
>>37
集英社発表が出れば満足
そもそも集英社がわざわざ低い数字に抑える理由ってあるのかよ
そりゃ最大限の数字出すに決まってるだろ
>>37
どんなにソースを出しても疑う奴はいる
どんなに信用の薄いソースでも信用する奴はいる
そういう判断は各々が勝手にすればいい
その公式の発表が錯綜してるから変って話でないの?
全世界累計2億6000万部って普通にあり得ん数字だよな
だって日本&フランス&スペイン&イタリア&ドイツだけで2億4000万部だぜ?
つまり残りの40以上の国々でたったの2000万部しかない計算になるんだしな
>>42
公式批判好きだよな
この議論は今までに出た部数と向き合った上で主張してるから筋は通ってる。
公式は公式で受け入れているし。
時代によって資料の管理体制が変わったりするからそのあたりが関係しているのかもしれないね
何の文句もない
細かい数字はともかくドラゴンボールが正真正銘のレジェンドなのは皆知ってる
で、結局世界で何億部なん?
>>50
色々な視点から考察すると少なくとも2億6000万部はあり最大で3億5000万部といったところなんだろう
昔の3億5000万部の数字(海外2億部)は現地の情報から有り得ない数字ではない事が判明(これまでに訂正や撤回等していない為、虚偽記載とは言えない)
最新の国内部数は集英社が更新するのを待つしかないね
海外部数は独自に情報源を集めればいい
最低ラインを積み上げることで埋もれてたデータも分かって来たし
1001 名前:ジャンプ速報 投稿日:2012/12/12(日) 22:22:22.22 ID:jump
引用元:https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/csaloon/1695113492/
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コメント一覧
進歩しねーなァ。
これって1995年までで2億3000万とも取れるよね?
『海外』と書かれていた場合、それはほぼ確実にアメリカの事なンだよな。
ならハナから海外じゃなくてアメリカと書けばいーだろ。海外は国名じゃないンだから。
あとまあ身も蓋もないこと言ったら現役でナンバーワン唱いたい棒作品のために絶対真面目に集計しないだろ集英社