そしたら凍る事もなかっただろ
宇宙服が寒さに耐えられるならカーズの能力なら寒さに耐えられるでしょ
それで勢いが止まった所で改めて地球に戻る方法を考えれば良かったじゃん
>>1
ディオ「アレが戻ってきたら俺を含めたその後の悪ボスが全部小物になっちまうだろうが!マヌケ!」
羽毛は宇宙の寒さに耐えられない
>>2
いやだからカーズに寒さが届かないくらいに羽を増やしまくればいいじゃん
一巡した後どうなったんだろうなカーズは あとディアボロも
宇宙服作れば余裕でしょ
身体からめっちゃ長い毛とか生やして地球まで伸ばしてその中を移動すればよかったのでは?
地球が拒絶したってことでよくね?
太陽エネルギーを利用してウルトラマンになれば良かったんだ
寒さに耐えても戻れないだろ
寒さに耐えられたとしてどうやって戻るのよ
腕から野球選手生やして地球側にホームラン打ってもらうのはどう
>>13
腕の野球選手は反対側に吹っ飛ぶから無駄無駄無駄ァーッ!
首だけ地球に投げればよかった
>>14
無重力で踏ん張る足場も無いのにどうやって頭を投げるんだ?
速度も出ないうえに方向すら定まらないぞ
>>23
ワムウが腕を飛ばしたあれでよくね?
タヒぬことも出来ないので考えるのをやめたって怖すぎるよな
ディアボロよりはマシだろうけど
羽毛が暖かいと感じるのは空気の層ができて外気との温度差が生まれるからだよ
宇宙みたいな真空状態では君の考えるレベルの暖かいは全部通用しないと思う
もう少し勉強した方がいいね
空気が凍るせいだら
何か管が凍りついて推進?できなかったけど
腕とか足とか投げるだけでも良かったよな
2度と帰れないと書いたからもう出番がなくなってしまったボス
番外編で他の星にでも登場させればいいのに
まぁ不人気だったしね
人気あったら後の編で復活してたと思うけど
1001 名前:ジャンプ速報 投稿日:2012/12/12(日) 22:22:22.22 ID:jump
引用元:https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1706607492/
【掲示板一覧】
◆ワンピース ◆食戟のソーマ ◆ニセコイ ◆磯部磯兵衛物語 ◆斉木楠雄のΨ難 ◆銀魂 ◆ハイキュー ◆トリコ ◆ワールドトリガー ◆こち亀 ◆BLEACH ◆火ノ丸相撲 ◆僕のヒーローアカデミア ◆鬼滅の刃 ◆ブラッククローバー ◆背すじをピン!と ◆左門くんはサモナー ◆ゆらぎ荘の幽奈さん ◆たくあんとバツの日常閻魔帳 ◆約束のネバーランド ◆ラブラッシュ! ◆レッドスプライト ◆HUNTER×HUNTER ◆ドラゴンボール ◆ジョジョの奇妙な冒険 ◆ナルト ◆SOUL CATCHER(S) ◆読み切り ◆ジャンプ掲載順 ◆スレッド一覧

















コメント一覧
そもそも死んでないから羽毛になる必要が無い
地球に戻る手段がないのが問題なのであって凍る事にダメージねぇわ
それをやろうとしたけど一瞬で凍るから無理って話だったやろ
羽毛を生やせばガードできるとか方向変えて戻れるどういう発想だよ方向転換はやろうとしたけど無理だったじゃねぇか
そのうち適当な惑星でシムアースするんじゃないの
義務教育の敗北を感じた
止まらないから
硫黄、酸素、水素で硫酸、水素と窒素と酸素で硝酸、
体内の脂肪を分解してグリセリン、合わせてニトログリセリンだそうだから
爆発して帰ったら良かったんじゃないか。全部体にあるだろ
うーん原作改変・・・
宇宙空間は絶対零度じゃないお
無限にやることのむなしさで早晩諦めて同じ結末になりそうなw
それに、無限増殖可能やったっけ?
究極生命体だから光合成とか程度で賄えるのか?
ともあれ、体を飛ばすってのは内側で爆発させても良かったんだろうから、傲慢ゆえの敗北だわな
火山の際に首を切り落として脱出とかもあるしな
宇宙服みたいな外装でガードすれば生物と鉱物の中間状態みたいなのになることは
防げたかもだが
第二(第三?)宇宙速度までいってたらおいそれとはターンできんよ
地球を周回する衛星は時速2万8800kmのマッハ26
衛星軌道を飛び出る速度は時速3万7000kmのマッハ30
カーズは秒速11km以上のエネルギーを作り出せなければ戻ることができない
漫画の数コマの間に地球は遥か遠くの豆粒サイズになって戻る望みが途絶えた
という科学知識があれば絶望感が理解できる
まともに戦ってジョセフやリサリサに勝つ可能性も十分あったろうし、仮に負けたとしても地球追放よりはマシだっただろ
戦闘力は大した事ないけど究極生物だから使い勝手がよくて便利 知能の高さを生かしてフリーザの参謀に
どっちにしろあの能力でIQ400が無理ならおれらの考えの何十手先まで詰みなんだろう
コミュ障って余計な一言必ずいれるよな
一巡した後どうなったんだろうなカーズは あとディアボロも
スティールポールランのトゥエンティセンチュリーボーイズが考えることを辞めている。