銀魂

「銀魂」本格アクションゲームのタイトルが『銀魂乱舞』に決定。ジャンルは“サムライ乱戦アクション”

1 名前:朝一から閉店までφ ★ 投稿日:2017/09/04(月) 19:30:44.54 ID:CAP_USER.net

News2017年9月4日(月)
文:電撃オンライン

バンダイナムコエンターテインメントは、PS4/PS Vita用アクションゲーム『銀魂 PROJECT Last Game』のタイトルが 『銀魂乱舞』 に決定したことを発表しました。
本作のジャンルは“サムライ乱戦アクション”となっており、PS4/PS Vitaで再現された『銀魂』の世界で、派手な乱戦アクションを楽しめます。
なお、今後登場キャラクターやシステムなどの詳細なゲーム内容が随時発表されていきます。

http://dengekionline.com/elem/000/001/586/1586746/

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実写映画「銀魂」中国での興行収入は、オープニング3日間で10億円突破! 日本実写映画として新記録を樹立

1 名前:ほしな ★ 投稿日:2017/09/04(月) 22:05:36.47 ID:CAP_USER.net BE:861989356-2BP(3000)

7月に日本で公開され、現在興行収入37億円を突破し、2017年実写邦画の興行記録を更新中の 実写映画『銀魂』 (原作:空知英秋/主演:小栗旬)。

9月1日に中国の巨大市場へ乗り込み、日本実写映画としては破格の16,637スクリーンでの大規模公開を実施。
なんと オープニング3日間で、195.57万人を動員し、興行収入は早くも10億円(5,956万元)突破。 中国での日本実写映画オープニング新記録を樹立しました。

アジアでも、すでに台湾、香港、シンガポール、ベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドにおいて大規模で公開され大好評。フィリピン、インドネシア、マレーシアなどでも続々と公開予定となっています。
また、アメリカ、ヨーロッパへも広がっており、アメリカ、カナダ、ドイツ、スペイン、中南米でも配給が決定しています。

映画『銀魂』中国での興行成績
9月1日~3日(オープニング3日間)
※中国オンラインチケットシステムより

動員数:195.57万人
興行成績:5,956.35万元(1,000,666,800円)※1人民元=16.8円

http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1504522211

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映画「銀魂」公開30日で興行収入30億円突破wwwwwwww

銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)

1 名前:Egg ★@\(^o^)/  投稿日:2017/08/15(火) 16:49:48.42 ID:CAP_USER9.net

『銀魂』が、7月14日の公開初日からちょうど30日目にあたる8月12日終了時点で興行収入3,050,803,200円となり、30億円突破となった。

なお、8月13日終了時点での興行成績は、興行収入3,115,229,700円、動員2,361,321人となっている。

映画『銀魂』に関するツイート件数は2,857,840件となっており、映画公開直近3ヶ月期間対象(5/12~8/10)で、ワーナー映画史上ナンバーワン(ワーナー映画調べ)とのこと。

またアジアでもすでに台湾、シンガポール、ベトナムにおいて公開されている。
今週末には香港で封切られ、以降、フィリピン、インドネシア、タイ、マレーシアなどでも続々と公開される予定となっている。

さらに8月18日(金)には、夏休み記念として、坂田銀時、桂小太郎、高杉晋助3名の子役キャストが勢ぞろいする舞台挨拶が決定。
チケットの販売については映画公式サイトにて。

映画『銀魂』公式サイト

●映画情報
映画『銀魂』
公開中
監督:福田雄一
原作:『銀魂』空知英秋(集英社『週刊少年ジャンプ』連載)
出演:小栗旬 菅田将暉 橋本環奈 柳楽優弥 新井浩文 吉沢亮 早見あかり ムロツヨシ 長澤まさみ 岡田将生 佐藤二朗 菜々緒 安田顕 中村勘九郎 堂本剛
製作:映画「銀魂」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画
©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会

8/15(火) 15:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00165626-rorock-musi

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実写映画「銀魂」がるろうに剣心とデスノートを超える勢いwwwww

銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)

1 名前:風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2017/08/02(水) 18:15:40.33 ID:H5iY1sXyr.net

「銀魂」は、すでに興収24億円を超え、最終35億円突破がほぼ確実となった。
40億円超えも視野に入る。

35億円を超えれば、配給のワーナー映画の邦画としては、歴代の第4位につけることになる。
これまで、同社の上位を独占していた「るろうに剣心」と「デスノート」シリーズの一画に食い込む。

ワーナー・ブラザーズ「『銀魂』35億円超確実、40億円台射程に

http://www.bunkatsushin.com/news/article.aspx?id=133815

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実写版銀魂が公開わずか2週間で動員150万人、興行収入20億突破wwwww

1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2017/07/28(金) 18:36:09.24 ID:0.net

爆死するとか言ってたバカ息してる~~~~~~?

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人気漫画GANTZ作者・奥浩哉先生が映画『銀魂』を酷評「苦痛過ぎる2時間強でした」

1 名前:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US] 投稿日:NG NG.net

人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある 奥浩哉先生 のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

・酷評ともいえる書き込み
週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする 実写映画「銀魂」 を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

・奥浩哉先生のコメント
「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

・さすが物語を紡ぐ作家
酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。

ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

・かなり苦痛だったようだ
この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/

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実写版「銀魂」、大成功してたwwwwwwwwwwww

1 名前:風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2017/07/18(火) 21:46:30.90 ID:oPczDbuza.net

【ニュース】実写映画『銀魂』公開4日で興行収入9.8億円超え、今年の実写邦画No.1の大ヒットスタート! 最終50億円突破に期待
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1500369010&pagemode=amp

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