ヤングジャンプ

【音楽】 鈴木雅之『かぐや様』4作連続でOP担当 相方はももクロ・高城れに 予告映像が公開



かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 26 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)



1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/11/22(火) 11:48:41.19 ID:WkXiXap/9

2022-11-21 09:00ORICON NEWS

 テレビアニメ『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』(かぐや様)の新作『かぐや様は告らせたい-ファーストキッスは終わらない-』(テレビ放送に先駆け12月17日より劇場特別上映)の主題歌情報&本予告映像が公開された。
OPテーマ「Love is Show」は、4作連続で鈴木雅之が務め、デュエットパートナーのももいろクローバーZ・高城れにと歌い上げる。

 これまで鈴木は第1期で伊原六花、第2期で鈴木愛理、第3期ですぅとデュエットし、過去3作品とも『かぐや様』OPを担当。第3期のその後を描いた新作でもOPを担当し、アニソン界の永遠の大型新人である鈴木が4作連続で『かぐや様』OPを担当することになった。

 公開された予告映像は、3期最終話で距離を近づけたかぐやと白銀だが、関係が曖昧なまま思い悩む様子がさまざまな表情を通して映し出されている。
法廷には何人ものかぐやが集結し、かぐやは自分の想いに素直になれるのか、クリスマスをめぐる2人の恋の行方が描かれる。また、生徒会メンバーをはじめ、お馴染みの早坂愛、子安つばめ、柏木渚などの姿も見ることができる。

 同作は、天才が集う秀知院学園を舞台に、生徒会で出会った副会長・四宮と会長・白銀御行の恋愛における駆け引きを“頭脳戦”として描く“頭脳戦ラブコメ”。互いに引かれあっているはずだが、プライドが高くて素直になれず、「いかに相手から告白させるか」を考える2人の姿が描かれる。

 原作は2015年から『増刊ミラクルジャンプ』で連載がスタートし、16年より『週刊ヤングジャンプ』にて移籍し22年11月に完結したコミックス累計1900万部突破の人気作。
テレビアニメ第1期が2019年1月から3月、第2期が20年4月~6月、第3期が22年4月~6月に放送。人気アイドルグループ・King & Princeの平野紫耀と女優・橋本環奈のW主演で実写映画化もされている。

■鈴木雅之コメント
https://www.oricon.co.jp/news/2257670/full/

(最終更新:2022-11-22 10:19)


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キングダムの趙「兵力無限に生えてきます、ワープ能力使える武将がいます、宰相が有能です」

キングダム 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

1: それでも動く名無し 2022/11/22(火) 10:24:06.88 ID:xWwN5wUCd

強すぎない?


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「キングダム」の李牧さん、史実では勝った戦なのに逆転負けしてしまう

キングダム 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

1: それでも動く名無し 2022/11/24(木) 17:51:12.58 ID:1j3Vz5H/d

740話バレ

・虐殺を阻止する為に肥下に急いで向かう趙軍
・素直に肥下に来ていた桓騎達は肥下城を前に思い出話
・信も一緒にいるが蒙恬はいない
・桓騎「全部上手くいく」と言い肥下城へ
・急いで肥下に向かう趙軍は肥下の方向から炎があがっているのを確認する
・肥下城が燃えていると報告を受けた李牧は籠城長引かせる以外に助かる道は無いのに虐殺するとか正気かと驚愕
・仮にこのまま桓騎を討っても肥下や宜安の民10万殺しての勝利では民の信頼や協力を得られなくなる
・そうなるとこの戦いは趙にとっても敗北同然の結果になり両軍敗北の形にする気かと戦慄する李牧
・李牧「私は桓騎を見くびりすぎていた…」
・ナレーション「しかし李牧が本当に戦慄するのはまだここからである」


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【悲報】キングダム李牧、ハメられる

キングダム 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

1: それでも動く名無し 2022/11/17(木) 16:37:22.75 ID:RAIXf+Im0

no title


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キングダムの李牧、読者でも分かる罠にはまる

キングダム 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

1: それでも動く名無し 2022/11/17(木) 12:05:19.37 ID:4c8uI6tUd

なにあっさり騙されとんねん


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『ヤングジャンプ』人気マンガが続々完結で冬の時代に突入

ヤングジャンプ 2022 No.49

1: それでも動く名無し 2022/11/13(日) 14:08:35.02 ID:6FEtd4J/d

現在の三本柱が「推しの子」「ジャンケットバンク」「シャドーハウス」「少年のアビス」や…


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かぐや様作者「なろう系はコピーが繰り返されてそのジャンルを知らなければ読めない作品になってる」



かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 26 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)



1: それでも動く名無し 2022/11/12(土) 13:40:20.04 ID:KuJsKuCbd

――赤坂さんは市場分析も的確ですが、今の漫画界を見て、今後どのようになると考えていますか?

当たりジャンルのデッドコピーが続くと、一部のマーケットにしかアプローチできないものになっていきます。
たとえば最近の「なろう系」が何度も繰り返されて、なろう系の要素だけを詰め込み、ストーリーとつながらない、そのジャンルを知らなければ読めない作品になっている。

漫画界にも同じことが起きています。一昔前のラブコメは、ヒットしたラブコメを見てラブコメを描く、デッドコピー作品が増えていました。
ただ『かぐや様』では時代を前に戻し、もう少し地に足をつけ、「エンタメとはなんだろう?」とちゃんと考えて取り組んだ作品だと思っています。

――ジャンルに先鋭化することで、ターゲットを狭めているんですね。

当たりジャンルを追うことによって生まれる弊害は絶対あると思っています。
僕は以前「エルフを主人公にしよう」と提案したんですが、編集のサカイさんからは「エルフがなんだかわかる人は少ないですよ」と言われました。

いや、そんなことないだろうと思ったんですが、確かに小学2年生がエルフを知っているかといえば知らない。おじいちゃん、おばあちゃんもそう。
僕は知らず知らずのうちに読者を絞ってしまっていたんです。

ありものに乗っかった時点で、元ネタを知っている人しか相手にできないジャンルになってしまう。これはなるべく廃した方がいい。
老若男女が読めるなど新規が入りやすく、それでいて純粋に面白いと思える作品を増やすことが、今後の漫画業界全体の課題だと思っています。

https://shueisha.online/entertainment/71320


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