ヤングジャンプ

かぐや様、同人ゴロによるエロスピンオフが開始wwwwww

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/06/04(月) 18:33:09.43 ID:02u+g6ck0

『かぐや様を語りたい』
YJ34号より
画 G3井田
妄想喜劇四コマ

『かぐや様は告らせたい 同人版』
となりのYJ6/14より
画 茶菓山しん太
エロスピンオフ

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かぐや様は告らせたい作者「ヒロイン全員と結婚するような主人公は描かない」

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/06/02(土) 11:29:08.65 ID:FZ81WMKZ0.net

──ちなみに「かぐや様」の中で、先生のお気に入りはどのキャラでしょう。

白銀は僕がこうなりたかったという自分の理想として描いている部分もあるので、好きですね。頭がよくてやるときはやるっていう。

──天才ですべてをそつなくこなすというわけではなく、どんなことに対しても全力で努力しているという部分に好感が持てます。

そうですね。やっぱりただただ天才というキャラだと理解できない部分もありますし。僕は自分が理解できないものは描きたくないんですよ。
ちょっとキャラクターの話とは変わっちゃうんですけど、モテモテでハーレムを築いているような作品があって、
主人公が「じゃあみんなと結婚しよう」と言ったとして、ヒロインたちが「しょうがないわね」って結婚してくれるような展開は嫌なんですよ。

──少し突拍子のない展開かもしれませんね(笑)。

あくまで「かぐや様」では、情報として読者が現実の生活にフィードバックできるものを描ければと思っている部分があって。
例えば「かぐや様」って心理学用語が出てきたりするじゃないですか。

──「バーナム効果」(誰もが当てはまるようなことを言われ、それが自分にだけ当てはまっていると勘違いしてしまう現象)などですね。

そういう概念を知れたり、劇中で紹介された人間の醜い感情について、明日似たようなシチュエーションに出くわしたとしたら、
「『かぐや様』にもこういうシーンあったな」と思ってもらっても問題ないくらいのものは描いていきたいと思っています。
https://natalie.mu/comic/pp/kaguyasama/page/2

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かぐや様は告らせたい、アニメ化決定wwwww

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/06/01(金) 10:02:33.45 ID:W74RodGI0

ええんか・・・・・・・

https://kaguya.love

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ワイ、かぐや様の謎解きゲームが全然解けない・・・

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/05/25(金) 22:05:35.48 ID:1rLBNS5j0.net

賢J民力貸してクレメンス
https://kaguya100.com/

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ヤンジャン「ゴールデンカムイのアニメが滑った!次はかぐや様だ!」

Jスターズ ビクトリーVS アニソンサウンドエディション(予約特典:「Jスターズビクトリーブック」付)

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/05/08(火) 07:30:48.82 ID:pS8todpNM.net

あかんぞこれ

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第22回手塚治虫文化賞、大賞は「ゴールデンカムイ」…野田サトル先生「このままゴールまで、全力で走り続ける」

1 名前:ばーど ★ 投稿日:2018/04/25(水) 05:59:35.63 ID:CAP_USER9.net

マンガ文化に大きな足跡を残した手塚治虫の業績を記念する手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)の第22回受賞作が決まった。マンガ大賞は野田サトルさんの 「ゴールデンカムイ」
新生賞は「BEASTARS(ビースターズ)」の板垣巴留(ぱる)さん、短編賞は矢部太郎さんの「大家さんと僕」、特別賞は「あしたのジョー」などのちばてつやさんが選ばれた。

贈呈式は6月7日、東京・築地の浜離宮朝日ホールで。
マンガ大賞には正賞のブロンズ像と副賞200万円、新生賞、短編賞、特別賞にはそれぞれブロンズ像と副賞100万円を贈る。

■「このままゴールまで、全力で走り続ける」 大賞の野田サトルさん

日露戦争の武功から「不死身の杉元」とあだ名される主人公が、狩りの達人であるアイヌ民族の少女と共に、隠された金塊を探して北海道の山野を行く。アクション、ギャグ、グルメ、歴史、アイヌ文化の細緻(さいち)な描写と盛りだくさん。自称「和風闇鍋ウェスタン」だ。

「栄誉ある賞をいただき感無量の思いでございます」。
今月からテレビアニメも始まり好評だ。
「いいタイミングでうれしい」

2014年に連載を始め、物語は現在「6合目あたり」という。
「週刊連載はしんどいので、早く最終回にたどり着きたいと思う半面、残り少なくなってさびしい気もする」

軍、新選組の残党、脱獄囚らが入り乱れるバトルロイヤルには、どんな結末が待っているのか。ラストの構想は既に決まっている。

「1巻からまた読み直したくなるような、気持ちのいい大団円にしたい。このままゴールまで、全力で走り続けます」

■選考経過「面白さ安定」3回目の候補で大賞

選考対象は国内で昨年に刊行・発表された作品。
最も優れた作品に贈るマンガ大賞は、社外選考委員の投票(持ち点15点で1作につき最高5点)による上位10作と、専門家や書店員の推薦1位の作品を合わせ、最終選考会で議論した。

投票、推薦ともに1位の「ゴールデンカムイ」が3年続けての候補入りで押し切った。
「今年こそ推したい」(里中)、「面白さが安定している」(ヤマダ)と意見がまとまった。

「BEASTARS」は「スピード感ときらめきにひかれる」(杏)、「今一番輝いている」(秋本)と支持を集め、清新な才能に贈る新生賞に。
「大家さんと僕」は新生賞に推す声もあったが、「完成度が高い」(中条)、「構図も省略もうまい」(南)と評価され、短編賞に決まった。

特別賞は、18年ぶりの単行本「ひねもすのたり日記」を出したちばてつやさんに対し、「長年の業績とマンガ文化への貢献も大きい」と推す意見が委員から上がり、朝日新聞社が選んだ。

1次選考結果(4位まで)

①「ゴールデンカムイ」(野田サトル、集英社)=8点(里中5、ヤマダ3) ※関係者推薦1位

①「約束のネバーランド」(原作/白井カイウ、作画/出水ぽすか、集英社)=8点(秋本4、杏4)

③「傘寿まり子」(おざわゆき、講談社)=6点(里中4、ヤマダ2)

④「BLUE GIANT」(石塚真一、小学館)=5点(杏5)

④「MATSUMOTO」(作/LF・ボレ、画/フィリップ・ニクルー、誠文堂新光社)=5点(みなもと5)

④「蒼(あお)き鋼のアルペジオ」(Ark Performance、少年画報社)=5点(秋本5)

④「うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち」(田中圭一、KADOKAWA)=5点(ヤマダ5)

④「狂気の山脈にて」(田辺剛、KADOKAWA)=5点(中条5)

④「先生の白い?(うそ)」(鳥飼茜〈あかね〉、講談社)=5点(南5)

④「それでも町は廻(まわ)っている」(石黒正数、少年画報社)=5点(桜庭5)(小原篤)

2018年4月25日05時00分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL4F5K3RL4FPTFC00V.html

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【ヤングジャンプ】武田玲奈「封神演義の妲己のコスプレしてみたよーw」(パシャッ)

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/04/24(火) 12:01:28.07 ID:MD2UcQZ+0.net

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